2002年オーディオドラマ大賞(ファン投票2002)

2002年12月23日から2003年1月23日までの約1ヶ月間、2002年に放送した青春アドベンチャーとFMシアターのベスト1を決定する投票を実施しました。その結果です。

結果公表:2003年5月6日


青春アドベンチャー部門

対象作品:2002年放送の青春アドベンチャー枠のドラマ(再放送を含む)
募集期間:2002年12月23日10:00〜2003年1月23日23:59
投票方法:リスト(青春アドベンチャー44作品)の中から3作品を選び1位に3点、2位に2点、3位に1点を与える方法で投票
有効投票数:99(総投票数:102 無効票注1:3)

管理人注1: 同一IPで投票者名が一致しているものは最初の投票を除いて無効としました。

■ 青春アドベンチャー 結果

▼ 【投票者:99人】 ▼
順位 タイトル 作者 点数 1位 2位 3位
1位 『ザ・ワンダーボーイ』 原作:ポール・オースター『ミスター・ヴァーティゴ』 / 脚色:井出真理 64 13 9 7 29
2位 『アクアリウムの夜』 原作:稲生平太郎 / 脚色:今井雅子 48 7 10 7 24
3位 『カラマーゾフの森』 作:岩松了・高橋陽一郎 38 7 7 3 17
3位 『不思議屋薬品店』 作家10人による競作 38 8 5 4 17
5位 『カレーライフ』 原作:竹内真 / 脚色:富永智紀 36 5 8 5 18
5位 (再)『蒲生邸事件』 原作:宮部みゆき / 脚色:関澄一輝 36 7 6 3 16
7位 『スウィート・アンダーグラウンド』 作:ウォーリー木下 34 7 5 3 15
8位 『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』 原作:滝本竜彦 / 脚色:北阪昌人 30 5 7 1 13
9位 『南の島のティオ』 原作:池澤夏樹 / 脚色:長川千佳子 28 4 6 4 14
10位 『翼はいつまでも』 原作:川上健一 / 脚色:丸尾聡 27 5 3 6 14
11位 『エドモンたちの島』 作:福田卓郎 26 6 2 4 12
12位 『しゃばけ』 原作:畠中恵 / 脚色:佐藤ひろみ 24 5 3 3 11
13位 『おいしいコーヒーの入れ方6〜遠い背中〜』 原作:村山由佳 / 脚色:佐藤ひろみ 22 3 4 5 12
14位 干支シリーズ『迷えるお未年』 作:藤井青銅 18 1 4 7 12
15位 (再)『小惑星美術館』 原作:寮美千子 / 脚色:富永智紀 14 2 2 4 8
15位 (再)『エデン2185』 原作:竹宮惠子 / 脚色:香取真理 14 3 2 1 6
17位 『私の告白』 作家10人による競作 12 2 2 2 6
17位 (再)『顔に降りかかる雨』 原作:桐野夏生 / 脚色:佐藤久美子 12 2 1 4 7
19位 (再)『ダブル・キャスト』 原作:高畑京一郎 / 脚色:山崎和俊 10 1 1 5 7
19位 (再)『Meg』 原作:スティーブ・オルテン / 脚色:下川博 10 1 1 5 7
21位 (再)『イーシャの舟』 原作:岩本隆雄 / 脚色:平石耕一 8 0 3 2 5
22位 『バルト海の復讐』 原作:田中芳樹 / 脚色:山本雄史 7 1 1 2 4
23位 (再)『星の感触』 原作:薄井ゆうじ / 脚色:じんのひろあき 5 1 1 0 2
24位 (再)『ジャガーになった男』 原作:佐藤賢一 / 脚色:谷登志雄 2 0 1 0 1

(該当無し)
28 2 5 12 19

投票詳細

FMシアター部門

対象作品:2002年放送のFMシアターの新作と特集オーディオドラマ
募集期間:2002年12月23日10:00〜2003年1月23日23:59
投票方法:リスト(FMシアター枠37作品)の中から3作品を選び1位に3点、2位に2点、3位に1点を与える方法で投票
有効投票数:116(総投票数:116)


■ FMシアター 結果

▼ 【投票者:116人】 ▼
順位 タイトル 作者 点数 1位 2位 3位
1位 『神様』 原作:川上弘美 / 脚色:原田裕文 42 10 5 2 17
2位 『翔べない豚さん』 作:山下君子 37 10 2 3 15
3位 『煙突少女』 作:川南惠子 25 7 1 2 10
4位 『アンチノイズ』 原作:辻仁成 / 脚色:長川千佳子 15 2 3 3 8
4位 『夫婦うどん』 原作:難波利三 / 脚色:池田政之 15 4 1 1 6
6位 『ヒィ、ラブズ、ミイ』 作:横山玲子 13 0 4 5 9
6位 『小指の思ひ出』 作:小里清 13 2 3 1 6
8位 『夢について』 原作:ダヴィット・シャハル / 脚色:佐藤久美子 12 1 3 3 7
8位 『質屋』 作:じんのひろあき 12 1 4 1 6
8位 『赤いバス』 原作:志水辰夫 / 脚色:藤森いずみ 12 2 2 2 6
11位 『ロボキッド』 作:ひさうちみちお 10 1 3 1 5
11位 『消えない蜃気楼』 作:はせべたかひろ 10 2 2 0 4
13位 『気化しない蒸発』 作:坪田塁 8 1 2 1 4
14位 『あくびと風の威力』 作:角ひろみ 7 1 1 2 4
14位 『夫婦ぎゃぐ裁判』 作:さわだみきお 7 1 1 2 4
14位 『ハイファに戻って』 原作:ガッサーン・カナファーニー / 脚色:小野田俊樹 7 1 1 2 4
14位 『戦争童話集』(1)(2) 原作:野坂昭如 / 脚色:佐藤ひろみ 7 1 1 2 4
14位 『小さな雨』 作:須崎岳 7 1 2 0 3
19位 『風呂屋の二階』 作:深津篤史 5 1 0 2 3
19位 『まあるい桜』 作:平田俊子 5 0 2 1 3
19位 『夜想曲』 作:竹内日出男 5 1 1 0 2
22位 『ポンソンファ』 作:長川千佳子 4 0 1 2 3
22位 『父さんの羽根』 作:武市亜由美 4 1 0 1 2
22位 『座る男』 作:寺嶋奈美子 4 1 0 1 2
25位 『月の島』 作:品川能正 3 0 1 1 2
25位 『少尉のオルゴール』 作:西山務 3 0 1 1 2
25位 『ホンジョンイル』 作:金沢祥宇 3 1 0 0 1
25位 『さまよえる二人』 作:横山一真 3 1 0 0 1
25位 『首飾りと腕輪』 原作:ヤハヤー・ターヒル・アブドッラー / 脚色:仲倉重郎 3 1 0 0 1
25位 『桃の花あかり』 原作:矢野一 / 脚色:綾瀬麦彦 3 1 0 0 1
31位 『今だからあなたへ〜60歳のラブレター〜』 原作:NHK出版 / 脚色:高谷信之 2 0 1 0 1
32位 『ティブル』 原作:イブラヒーム・アル・クーニー / 脚色:ミラーカク子 1 0 0 1 1
33位 『赤い長靴』 作:渥美珠巳 0 0 0 0 0
33位 『春の空へ』 作:森治美 0 0 0 0 0
33位 『笑い祭』 作:石川裕人 0 0 0 0 0
33位 『インドへ行こう!』 作:井田敏 0 0 0 0 0
33位 『明日、四万十のほとりで』 作:丸尾聡 0 0 0 0 0

(該当無し)
41 2 10 15 27

投票詳細
  • 1位『気化しない蒸発』 / 2位『質屋』 / 3位『あくびと風の威力』
    きたろうさんの「ごめんして〜」にはまりました。
    (ともこ さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位『ロボキッド』 / 3位『ハイファに戻って』
    自分自身……ん〜って作品ばかりでした。(悪いわけじゃなくて結構良いんですよ、全体的に)
    飛べない豚さんは、主人公の展開が少し良かった。
    ロボキッドは、なんとなく〜ってかんじで、
    ハイフャに戻っては、なるほどな〜って感じの感想です。 (伊勢谷悠 さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位『アンチノイズ』 / 3位『あくびと風の威力』
    ぽろぽろ泣きました。「翔べない豚さん」。宮崎あおいちゃんファンの僕としては、彼女の声で癒されている気もしました。他にも「神様」もよかったかな。 (ゆーめん さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    『煙突少女』は私の大のお気に入りの作品です!主人公のヨウコは勿論のこと、皆それぞれに等身大の魅力を感じます。あまり寒くない冬の日の風を思わせるようなテーマ曲も心地良いです。昼間から夜への移り変わりと共に変化していく雰囲気も魅力的です。(私はこの話を聞いてから高い所が大好きになりました。それまでは高所恐怖症でしたので...。後、たまに銭湯に行くようになりました!) (マリ さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    哀しくて切なくてそして涙してとっても幸せな気持ちになりました。 (梶原末廣 さん)

  • 1位『ハイファに戻って』 / 2位『ヒィ、ラブズ、ミイ』 / 3位(該当無し)
     「ハイファに戻って」は、よくこの時期にこの作品をやったと思いNHKに拍手。いろいろ考えさせられる内容でした。
     「ヒィ ラブズ ミイ」は、同い年ということもあってすごく好き内容です。そして私も浪人生。 (yuzu さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    (藤本裕子 さん)

  • 1位『夫婦うどん』 / 2位『気化しない蒸発』 / 3位『夫婦ぎゃぐ裁判』
     やっぱり、笑える作品はいいです。
     あっという間に終わるほど、時間を忘れさせてくれます。 (はーぐリーヴス さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『戦争童話集』(1)(2) / 3位『夫婦うどん』
    (由香利 さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    (小山朝子 さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位『質屋』 / 3位『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    私も「翔べない豚さん」には泣かされました。
    「質屋」を聴いて、ふかわりょうには声優の才能があるんじゃないかと感じたのは私だけではないはず。
    他に「夫婦うどん」「小指の思ひ出」「ポンソンファ」「明日、四万十のほとりで」も。
    (パグ犬 さん)

  • 1位『ホンジョンイル』 / 2位『赤いバス』 / 3位『ポンソンファ』
     韓国もの2作品は面白かった。 (bayon さん)

  • 1位『神様』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    あのなんとも言えない雰囲気が良かった。
    賞を取ったからということを抜きにしても良い作品でした。 (広河陽 さん)

  • 1位『戦争童話集』(1)(2) / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    夜、ぼんやりと一人でドライブをしている時にこれを聴きました。
    時代の悲しさ、登場人物の心優しさなどが心に染みて
    涙が出ました。番組を最後まで聴きたくて、わざと遠回りして
    帰宅しました。 (はーぶる さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)

    (M.Tomisawa さん)

  • 1位『夜想曲』 / 2位『まあるい桜』 / 3位『質屋』
    今年は大きく環境が変わったこともあり
    鑑賞作品数も激減してしまった年でした。
    8月以降は全く聞いていないという状況ですが
    この3本は聞き逃さずにすんでよかったなあという作品でした。
    来年はまた掲示板、ML、IRCにも
    顔を出したいと思っているのでよろしくお願いします!
    アンチノイズ2回とも聞き逃した・・ (フルーツ味 さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『ポンソンファ』 / 3位『アンチノイズ』
    福岡放送局の作品ですが、吹き抜ける風の音、煙突の上にあるかのような臨場感がありました。 (Kenta さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位『月の島』 / 3位『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    (サリチル酸メチル さん)

  • 1位『神様』 / 2位『まあるい桜』 / 3位『アンチノイズ』
    2002年は良い作品が多かったので、順位を付けるのに迷いました。
    そこで、長くなりますが(ごめんなさい)、
    気に入った作品全部にコメントをつけようと思います。

    1位「神様」。
    間抜けな話、間抜けな登場人物、間抜けな音楽、すべてがマッチしていました。
    谷山浩子ブラボー。文化庁芸術祭ラジオ部門大賞も納得です。
    (川上弘美フリークの僕としては、この作品を1位にしない訳にはいかない!)

    2位「まあるい桜」。
    ナナミ、カクコ、ばばちゃんの逆さ年代記。
    10年ごと年代を遡り、3人の歴史を描いていく。
    さらに各年代の話に少し関連があるという構成は素晴らしい。
    互いを思いやり合う3人の関係が好きです。
    インパクトは少ないけれど、噛み締めるほど味がある作品。

    3位「アンチノイズ」。
    男2人の絶叫シーン。これさえあれば、何もいらない!
    音に関する考察の作品なので、まさにラジオドラマにうってつけ。

    その他。
    「煙突少女」。
    純粋に好きなことをする少女の行動にむりやり理由付けをする大人たち。
    このアンバランスが面白かったです。
    少女が煙突に登って眺める景色の美しさに思わず「わー」と叫んでしまう最後のシーンが好きです。
    音楽もGood。

    「翔べない豚さん」。
    「大丈夫やで、みんな無事やで」のセリフに涙したのは僕だけではないはずだ。

    「小指の思ひ出」。
    児童虐待と友情というテーマをこういう表現をするのが面白い。
    なかなか渋い話でした。

    「ヒィ、ラブズ、ミイ」。
    ピュアーな女子高生2人に感動。こういうピュアーな話は大好きです。
    これを「カサブランカ」と同一の作者が書いているとは信じ難い。

    「夢について」。
    ステラの健気さが良かったです。夢の中でステラがおじさんを赦すシーン等。

    「戦争童話集」。
    怖くて悲しいので、あまり聞きたくない。
    つまりそれほどの良品だということです。
    某A国の戦争が大好きなB大統領に聞かせてやりたい!

    「赤い月」。
    FMシアターではないので、投票選択肢にはありませんが。
    熱い!年始から奮い立ちました。戦争を実感できる作品でした。
    3夜分まとめて聞くと、相当気合が入ると同時に疲れます。

    音楽物語「シエ」。
    これもFMシアターではないですが。
    浅田次郎のわざとらしい感動話と分かっていながら、涙してしまいました。
    西村由紀恵のピアノ演奏の効果も大きいでしょう。
    音楽物語は是非続けていってほしいです。

    2003年も良い作品をたくさん聞きたいですね。 (よこい さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『気化しない蒸発』 / 3位(該当無し)
    (takanobu さん)

  • 1位『小指の思ひ出』 / 2位『アンチノイズ』 / 3位『煙突少女』
    2002年は1〜3月にかけて良作が多かったような気がします。
    (calume さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    (大塚 さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『消えない蜃気楼』 / 3位『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    いっぱいあって思い出せませんがこの3つは良く覚えています。 (saiko さん)

  • 1位『あくびと風の威力』 / 2位『翔べない豚さん』 / 3位『神様』
    2002年の作品は全体的に力作揃いで楽しめた。
    特に震災を題材にした2作は両方とも作りがうまいと感じた。

    『あくびと風の威力』
    物語の全体に震災の悲壮感がなくノスタルジックで瑞々しい感じが溢れているが、
    夢を叶える事無く死んでいった友人達の儚い思いに流されるまま生きてきた
    主人公が葛藤を感じ続けてきた感じが良く出ている。
    『翔べない豚さん』と迷ったが自然と入り込め儚い感動を受けたこの作品をあえて1位にした。

    『翔べない豚さん』
    純粋に感動できるいい話。
    震災から7年経った今でも被災者の心は癒えていないという事を、震災があったことを
    知らない部外者の主人公の家庭の問題をリンクさせる事でうまく描ききっている。
    ただ、ややドラマ臭すぎる設定(ラジオドラマにこんな事を言うのもなんだが)が
    鼻についた感があるので2位という事にさしてもらった。
    しかし、両作品は事実を土台にして描いているので唯のお涙頂戴ものより説得力があり、入り込んで聞けた。

    『神様』
    3位は迷った。『煙突少女』『風呂屋の二階』『まあるい桜』『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    のどれも良かったのだが幻想的な世界が面白い今作を3位とした。

    最初にも書いたが2002年はいい作品がそろっていたと思う。今年にもぜひ期待したい。
    (神タン さん)

  • 1位『神様』 / 2位『夢について』 / 3位『まあるい桜』
    (星影のリドル さん)

  • 1位『消えない蜃気楼』 / 2位『夢について』 / 3位『ティブル』
    消えない蜃気楼は声優がよかったです。
    2位と1位はきわどかった・・・・・ (おむかえでゴンス さん)

  • 1位『さまよえる二人』 / 2位『少尉のオルゴール』 / 3位『赤いバス』
    昨年もあまり聞けず、調べてみたら対象となる作品は9作品のみとなってしまいました。うぅ〜去年の反省が活かせてない・・・
    というわけで、上記3つを選びました。広島出身なもんでね。 (クロネコ さん)

  • 1位『座る男』 / 2位『小指の思ひ出』 / 3位『風呂屋の二階』
    (tune さん)

  • 1位『桃の花あかり』 / 2位『ロボキッド』 / 3位『小指の思ひ出』
    (souh さん)

  • 1位『神様』 / 2位『ヒィ、ラブズ、ミイ』 / 3位『少尉のオルゴール』
    去年は驚くほど聴いてませんでした!5作品くらい?「神様」は何度聴いても好きです! (SAKO さん)

  • 1位『夢について』 / 2位『赤いバス』 / 3位『父さんの羽根』
    1位:夢について
    聞き終えた時、凄く切なくてやりきれない気持ちになりました。
    そのくらい感情移入してしまった作品って一年を振り返ると、そうそう
    無いかな…と思いました。

    2位:赤いバス
    これも、聞いているうちにいつの間にかドラマの世界に入り込んでい
    ました。蟹江敬三さんのファンなので。

    3位:父さんの羽根
    夢をあきらめない、実現するのって難しいけど希望を持ち続けるのって
    素晴らしいなと感じたのです。

    *いつも書き込みが少なくロムばかりですが、昨年ははじめてラジオ
    ドラマを聞き始めた年でもあるので投票させていただきました。
    気の利かないコメントで申し訳ありません…。 (うちゃこ さん)

  • 1位『ロボキッド』 / 2位『消えない蜃気楼』 / 3位『戦争童話集』(1)(2)
    近年聴かなくなっていたFMシアター。昨年中にかろうじて聴いた3本をそのままベスト3にしちゃっちゃあマズいかなぁ。あ、でも、3作品はそれぞれに面白かったんですけどね。
    1位は人間と機械の融合がコミカルで、2位は聴いてるこっちが照れちゃうような物語を演じきってて拍手、3位は童話だってこと忘れて、子供を必死で助けようとする母の姿がとてもせつなく、涙して聴きました。
              *
    某所のサイトでこちらを紹介され、はじめて来て、はじめて投票しました。
    NHKのラジオドラマの公式サイトがあるってのもはじめて知りました。さっそくブックマークしましたんで、2003年はFMシアター、聴いてこうと思っとります。ほんでは。 (尾見乙景 さん)

  • 1位『夫婦うどん』 / 2位『神様』 / 3位(該当無し)
     とにかく聞くのをよく忘れるので、数少ない聞いたものの中から印象に残ったものを選びました。
     
     『夫婦うどん』はお父さんのキャラが面白かったです。 (黒猫 さん)

  • 1位『神様』 / 2位『夜想曲』 / 3位『ロボキッド』
    神様がなんか好きです (ゴルフ さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『アンチノイズ』 / 3位『夢について』
    1位 「煙突少女」
    おにぎり、かっこいい。

    2位 「アンチノイズ」
    叫びたい今日この頃。
    放送された日に限って、なぜかFMにノイズが多く
    久々に”アンチ魂”に火がついた。

    3位 「夢について」
    最後まで聞いて「おおっ!?」となった。

    その他の作品について。

    「まあるい桜」
    6年間住んでいたところから引越すときに、荷物をまとめながら
    聞いた作品。
    まあ、なんと言うか、いろいろあって涙がでた。
    コメント書くために思い出してたら、いろいろあってまた涙がでた。

    「ロボキッド」
    途中ですごいことになってたような・・(笑)
    (あっぷるふぇのん さん)

  • 1位『翔べない豚さん』 / 2位『神様』 / 3位(該当無し)
    「唐揚げ1コおまけしといたで」、この言葉の裏に隠されていた
    想いに感動しました。 (やまと さん)

  • 1位『赤いバス』 / 2位『夫婦うどん』 / 3位『夢について』
    「赤いバス」のように見えなくとも魂を信じる大切さを、私たちに知らせてほしいなと感じます。今こそとっても大切な役目と思います。 (もりもり さん)

  • 1位『夫婦うどん』 / 2位『質屋』 / 3位『風呂屋の二階』
    お初です。
    以前からこちらは定期的に見ています。
    FMシアターは聴いたり聴かなかったりですが、聴いていて「いいな」と思ったものを選んでみました。 (ケムマキ さん)

  • 1位『消えない蜃気楼』 / 2位『ロボキッド』 / 3位『座る男』
    『消えない蜃気楼』
     「あなたのエコーを受け止めてあげる」と、いうセリフが心に残りました。
    『ロボキッド』・『座る男』
     主人公が、人生について悩んで、解決方法を見つけようと努力しているのに感動しました。 (叶流 さん)

  • 1位『神様』 / 2位『夢について』 / 3位『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    (わすれな草 さん)

  • 1位『神様』 / 2位『ハイファに戻って』 / 3位『戦争童話集』(1)(2)
    (OH さん)

  • 1位『赤いバス』 / 2位『神様』 / 3位(該当無し)
    見えないものを感じさせるというラジオドラマならではの特質を発揮した2作品を挙げる。
    『神様』は最初、なんて下手な演技、なんて下手な演出かと辟易しながら聴いていたが、次第に作品世界に引き込まれてしまい、ラストの歌で涙してしまった。歌の持つパワーに感心することしきり。
    『赤いバス』は原作を手際よく作品化したと思う。評価はシミタツの原作に負うところが大きい。逆に言えば、奇を衒った脚色/演出を狙わないのであれば、誰が制作しても同等レベルの作品に仕上がったように思える。
    原作ものばかりなので1本くらいはオリジナル脚本をと思い、3位に『煙突少女』を挙げてもよかったのだが、川南惠子には『スプレー』という名作があり、それと比較すると数段落ちるので今回は見送った。地方在住のライターなのであまり知られていないが、彼女は期待の注目株である。 (SOE@南国九州 さん)

  • 1位『神様』 / 2位『ヒィ、ラブズ、ミイ』 / 3位『夢について』
    (dd さん)

  • 1位『小さな雨』 / 2位『翔べない豚さん』 / 3位『アンチノイズ』
    2002年,名古屋放送局の作品は冴えなかったと思います. (wakadori さん)

  • 1位『小指の思ひ出』 / 2位『夫婦ぎゃぐ裁判』 / 3位『気化しない蒸発』
    (さんご さん)

  • 1位『夫婦ぎゃぐ裁判』 / 2位『小指の思ひ出』 / 3位『ポンソンファ』
    (ごましお さん)

  • 1位『神様』 / 2位(該当無し) / 3位(該当無し)
    今年はあまり聞けなかったので印象に残った作品を一つ
    聞いていて心があたたかくなる作品でした (なつめ さん)

  • 1位『煙突少女』 / 2位『あくびと風の威力』 / 3位『翔べない豚さん』
    (skjold さん)

  • 1位『首飾りと腕輪』 / 2位『小指の思ひ出』 / 3位『ハイファに戻って』
    これからも様々な国の作品を扱って欲しいと思います
    (草 さん)

  • 1位『神様』 / 2位『煙突少女』 / 3位『翔べない豚さん』
    『神様』おもしろかった。
    『煙突少女』あこがれ。
    『翔べない豚さん』ああ… (うぃずみー さん)

  • 1位『質屋』 / 2位『小さな雨』 / 3位(該当無し)
    1位と2位に差はありません。どちらも面白かったです。

    「質屋」は作者自身が己の作品に登場するという遊び心が可愛かった。私もちょうど、この長男と同世代なので聴いていてしみじみとさせられましたし。
    難を言えば、次男の役者さんの喋り方が不味かったこと
    #かつぜつが悪いのに平気で出ているのが多いですね>最近の作品

    「小さな雨」は物静かな雰囲気が好きですね。
    役者の演技、上手かったですね。ヒロインの頼りなげな感じがとても良かったです。 (昴 さん)

  • 1位『風呂屋の二階』 / 2位『質屋』 / 3位『翔べない豚さん』
    (うきくさ さん)

  • 1位(該当無し) / 2位『小さな雨』 / 3位『煙突少女』
    『小さな雨』は、何か もう一つ物足りない感じもするのですが、それでも全編を通して「切実な喪失感」を抑制された静かなタッチで描いていて、聞いている間 私を確かに日常ではない物語世界に運んでいました。 (blue cross さん)

  • 1位『アンチノイズ』 / 2位『神様』 / 3位『赤いバス』
     今年は個人的に好きなタイプの作品が多かったので、3位までの
    投票では物足りないです。他に気に入った作品としては、
    「煙突少女」「首飾りと腕輪」「消えない蜃気楼」あたりでした。 (Pengo13 さん)

  • 1位『夫婦うどん』 / 2位『ヒィ、ラブズ、ミイ』 / 3位『夫婦ぎゃぐ裁判』
    FMシアターは、おもしろい作品は50分間、みっちり聞くんだけど、つまんなそうだと、すぐ聞くのをやめてしまいます…。

    『夫婦うどん』…どーしても香川に住んでるんで、"うどん"に反応してしまう。いや、話自体も良かったです。それぞれのキャラクターが、うまく表現されていました。何気に出演者、豪華だったし。
    『ヒィ、ラブズ、ミイ』…感動しました。ええ話やなぁ…。
    『夫婦ぎゃぐ裁判』…感動ものの作品が多い中、これは笑えました。

    他にも『翔べない豚さん』や『赤いバス』とかが印象に残っています。 (ゴロウ さん)

  • 1位『アンチノイズ』 / 2位『神様』 / 3位『ヒィ、ラブズ、ミイ』
    残念ながら「これを聴くために生きているんだ!」(大袈裟)と思える作品には出会えませんでした。

    『アンチノイズ』
    第一印象はあまり良いものではありませんでした。これは、この作品が全編ロケ、セリフのほどんどをアドリブで収録している、いうことを事前に知ってしまったため、過度の期待をしてしまったからでしょう。
    しかしながら、再放送などで何度か聴いていくうちに良い作品だと思えるようになりました。

    その場の雰囲気を音で表現するという、このドラマでとられた方法と、主人公が音の地図を作る行為は共通するものがあるように思えます。
    (motive さん)

  • 1位(該当無し) / 2位(該当無し) / 3位『神様』
    今年は、昨年より尚、不作だった。
    多くを語るべきものはない。
    昨年の基準に照らすと、今年は、1位も2位もない。
    かろうじて3位があるのみだ。 (大 さん)

  • 1位『父さんの羽根』 / 2位『今だからあなたへ〜60歳のラブレター〜』 / 3位『月の島』
    殆ど聞けていないので、聴けた作品からのみで(^^;
    「月の島」は完全に個人的趣味だったりします(苦笑
    (こてこて さん)


ドラマの風部門

対象作品:2002年放送の「ドラマの風」枠のドラマ
募集期間:2002年12月23日10:00〜2003年1月23日23:59
投票方法:リスト(「ドラマの風」枠52作品)の中から3作品を選び1位に3点、2位に2点、3位に1点を与える方法で投票
有効投票数:5(総投票数:5)


投票数が少ないため、集計は行わないことにしました。
  • 1位『夫婦漫才師』 / 2位『マイライフ』 / 3位『不倫探偵物語』
    ときどき聞いてます。作品のクオリティにばらつきはありますが、それもまた味かな・・・。 (うすいあつこ さん)

  • 1位『女祭りの村』 / 2位『あの人に捧げる音楽』 / 3位『夜の取調室』
    「夜の取調室」はみんなが褒めると思うので。 (ルネ さん)

  • 1位『田之助変貌』 / 2位『共犯者よ』 / 3位『マイライフ』
    「田之助」は他局制作のドラマですがこれ以上ないほどのクオリティ。その分、お金もかけてるけどね。
    2位は小劇場シリーズ復活の願いもこめて「共犯者よ」。
    そしてナマの台詞の応酬に圧倒された「マイライフ」。
    (ナナナ さん)

  • 1位『あなたの町は歴史の現場〜大阪城物語』 / 2位『バーテンダー 煙が目に染みる YUZUHA』 / 3位『My Do!-Side of Korea-』
     深夜ゆえに毎週全部聞いているわけではないので申し訳ないのですが、楽しくきかせてもらっています。
     大阪城物語はやはり毎日放送アナウンサーお一人ひとりの顔が浮かんでたのしかったです、
     『My Do!-Side of Korea-』はストゥリームで聞きました。
    楽しいドラマをよろしく・・・ (福井孝幹 さん)

  • 1位『田之助変貌』 / 2位『鉄馬は走りたい』 / 3位『ラヴィアンローズ』
    録音したものをすべて聞いていないので、聴いた中で判断するしかないのですが、
    雑音の中聴いています。もっとクリアな音で聞きたいですが、仕方が無いところですね。
    また、できるだけリアルタイムに聴こうと心がけていますが、録音に頼らなくてはならない場合があったり、聞き逃してしまったりして、すべて聴いていないのですが聴いた中で判断しています。

    『田之助変貌』
    再放送や他局の制作のものは外そうと考えたのですが、この作品は外せません。
    ニッポン放送で聴いたときの感動が蘇りました。すばらしい作品です。
    しかし録音に失敗してしまったのは心残りです。

    弁天座出演作は、まだどの作品もその特徴を生かしきれていないように思います。 (motive さん)


参考:作品一覧

青春アドベンチャー部門(青春アドベンチャー枠24作品(競作シリーズは全体で1つとしています))

(タイトル (回数) (作者)の順で表示)
※(再)表示があるものは初回放送が2002年以前のもの。
  • 『カレーライフ』(10回) (原作:竹内真 / 脚色:富永智紀)
  • 『エドモンたちの島』(10回) (作:福田卓郎)
  • 『私の告白』(10回) (作家10人による競作)
  • (再)『ジャガーになった男』(10回) (原作:佐藤賢一 / 脚色:谷登志雄)
  • 『バルト海の復讐』(10回) (原作:田中芳樹 / 脚色:山本雄史)
  • 『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』(10回) (原作:滝本竜彦 / 脚色:北阪昌人)
  • 『しゃばけ』(10回) (原作:畠中恵 / 脚色:佐藤ひろみ)
  • (再)『ダブル・キャスト』(10回) (原作:高畑京一郎 / 脚色:山崎和俊)
  • 『ザ・ワンダーボーイ』(15回) (原作:ポール・オースター『ミスター・ヴァーティゴ』 / 脚色:井出真理)
  • 『翼はいつまでも』(10回) (原作:川上健一 / 脚色:丸尾聡)
  • 『南の島のティオ』(10回) (原作:池澤夏樹 / 脚色:長川千佳子)
  • (再)『イーシャの舟』(10回) (原作:岩本隆雄 / 脚色:平石耕一)
  • 『アクアリウムの夜』(10回) (原作:稲生平太郎 / 脚色:今井雅子)
  • 『スウィート・アンダーグラウンド』(10回) (作:ウォーリー木下)
  • (再)『小惑星美術館』(10回) (原作:寮美千子 / 脚色:富永智紀)
  • (再)『Meg』(10回) (原作:スティーブ・オルテン / 脚色:下川博)
  • (再)『蒲生邸事件』(10回) (原作:宮部みゆき / 脚色:関澄一輝)
  • (再)『星の感触』(10回) (原作:薄井ゆうじ / 脚色:じんのひろあき)
  • 『カラマーゾフの森』(10回) (作:岩松了・高橋陽一郎)
  • 『おいしいコーヒーの入れ方6〜遠い背中〜』(10回) (原作:村山由佳 / 脚色:佐藤ひろみ)
  • (再)『エデン2185』(10回) (原作:竹宮惠子 / 脚色:香取真理)
  • 『不思議屋薬品店』(10回) (作家10人による競作)
  • (再)『顔に降りかかる雨』(10回) (原作:桐野夏生 / 脚色:佐藤久美子)
  • 干支シリーズ『迷えるお未年』(5回) (作:藤井青銅)

FMシアター部門(FMシアター枠37作品(特集オーディオドラマ2作品を含む)

(放送日 タイトル (作者)の順で表示)

  • 01/05 『赤い長靴』 (作:渥美珠巳)
  • 01/12 『煙突少女』 (作:川南惠子)
  • 01/19 『ホンジョンイル』 (作:金沢祥宇)
  • 01/26 『質屋』 (作:じんのひろあき)
  • 02/02 『あくびと風の威力』 (作:角ひろみ)
  • 02/09 『翔べない豚さん』 (作:山下君子)
  • 02/16 『月の島』 (作:品川能正)
  • 02/23 『アンチノイズ』 (原作:辻仁成 / 脚色:長川千佳子)
  • 03/02 『風呂屋の二階』 (作:深津篤史)
  • 03/09 『気化しない蒸発』 (作:坪田塁)
  • 03/16 『まあるい桜』 (作:平田俊子)
  • 03/23 『小指の思ひ出』 (作:小里清)
  • 04/06 『神様』 (原作:川上弘美 / 脚色:原田裕文)
  • 04/13 『春の空へ』 (作:森治美)
  • 04/20 『赤いバス』 (原作:志水辰夫 / 脚色:藤森いずみ)
  • 04/27 『夫婦ぎゃぐ裁判』 (作:さわだみきお)
  • 06/08 『小さな雨』 (作:須崎岳)
  • 06/15 『さまよえる二人』 (作:横山一真)
  • 06/22 『夜想曲』 (作:竹内日出男)
  • 06/29 『少尉のオルゴール』 (作:西山務)
  • 07/06 『ヒィ、ラブズ、ミイ』 (作:横山玲子)
  • 07/13 『笑い祭』 (作:石川裕人)
  • 07/20 『父さんの羽根』 (作:武市亜由美)
  • 07/27 『インドへ行こう!』 (作:井田敏)
  • 08/03 『消えない蜃気楼』 (作:はせべたかひろ)
  • 08/24 『ポンソンファ』 (作:長川千佳子)
  • 09/07 『ハイファに戻って』 (原作:ガッサーン・カナファーニー / 脚色:小野田俊樹)
  • 09/14 『夢について』 (原作:ダヴィット・シャハル / 脚色:佐藤久美子)
  • 09/21 『ティブル』 (原作:イブラヒーム・アル・クーニー / 脚色:ミラーカク子)
  • 09/28 『首飾りと腕輪』 (原作:ヤハヤー・ターヒル・アブドッラー / 脚色:仲倉重郎)
  • 11/16 『座る男』 (作:寺嶋奈美子)
  • 11/30 『夫婦うどん』 (原作:難波利三 / 脚色:池田政之)
  • 12/07 『桃の花あかり』 (原作:矢野一 / 脚色:綾瀬麦彦)
  • 12/14 『ロボキッド』 (作:ひさうちみちお)
  • 12/21 『明日、四万十のほとりで』 (作:丸尾聡)
  • 08/10,08/11 『戦争童話集』(1)(2) (原作:野坂昭如 / 脚色:佐藤ひろみ)
  • 08/17,08/18 『今だからあなたへ〜60歳のラブレター〜』 (原作:NHK出版 / 脚色:高谷信之)

ドラマの風部門(MBSドラマの風枠52作品)

(放送日 タイトル (作者)の順で表示)

  • 01/04 『酒井くにおとおるの怪盗ネズミ小僧』 (作:徳田博丸)
  • 01/11 『滝の茶屋のおじちゃん』 (作:蟷螂襲)
  • 01/18 『神だのみ』 (作:小佐田定雄)
  • 01/25 『共犯者よ』 (作:隈本晃俊)
  • 02/01 『不倫探偵物語』 (作:小川竜生)
  • 02/08 『カオスな僕ら』 (作:平塚文子)
  • 02/15 『八百松物語』 (作:高瀬せい)
  • 02/22 『白血球ライダーについてのインタビュー集』 (作:西田シャトナー)
  • 03/01 『潮騒の彼方から』 (作:三村千鶴)
  • 03/08 『野原の茶碗』 (作:近藤峰子)
  • 03/15 『ケータイ・ストリーズ』 (作:林一郎)
  • 03/22 『バーテンダー 煙が目に染みる YUZUHA』 (作:大阪芸術大学)
  • 03/29 『錆びたナイフ』 (作:内藤裕敬)
  • 04/07 『百人一首オムニバスドラマ』
  • 04/14 『弁天座版 安達原』 (作:くまざわあかね)
  • 04/21 『マイライフ』 (作:百田良)
  • 04/28 『不倫探偵物語2』 (作:小川竜生)
  • 05/05 『あなたの町は歴史の現場〜大阪城物語』 (作:柏木宏之)
  • 05/12 『きゃめる』 (作:森下直 / 脚本:たけお秀幸)
  • 05/19 『My Do!-Side of Korea-』 (作:TOYOKI / 脚本:福井喜子・寺田まちろう)
  • 05/26 『葦原騒動記』 (作:高瀬せい)
  • 06/02 『小町さがし』 (作:小山茂仁)
  • 06/09 『列島をゆけばうれしや人の味』 (作:笑福亭小松 / 脚色:林千代)
  • 06/16 『グッドタイムス・バッドタイムズ1』 (作:小川竜生)
  • 06/23 『鉄馬は走りたい』 (作:蟷螂襲)
  • 06/30 『夜の取調室』 (作:藤本義一 / 南条好輝)
  • 07/07 『田之助変貌』 (作:高橋辰雄 / 脚本:水原明人)
  • 07/14 『エンジェルストランペット』 (作:風野潮)
  • 07/21 『十二の翼 / 人形地獄』 (作:須川忠俊 / 小糸)
  • 07/28 『ファンファーレ』 (作:篠原知存)
  • 08/04 『ヒロシマの黒い十字架』 (作:毛利恒之)
  • 08/11 『天使からの手紙』 (作:小野伸子)
  • 08/18 『ビートキッズ』 (原作:風野潮)
  • 08/25 『あの人に捧げる音楽』 (作:平塚文子)
  • 09/01 『グッドタイムズバットタイムズ2』 (作:小川竜生)
  • 09/08 『夫婦漫才師』 (作:南条好輝)
  • 09/15 『女祭りの村』 (作:松谷伊康 / 脚本:葛西玲)
  • 09/22 『軌道春秋』 (作:川富士立夏)
  • 09/28 『冬が来る前に』 (作:高瀬せい)
  • 10/06 『思い出』 (作:ながのようこ)
  • 10/13 『オーちゃんと仲間たち』 (作:林一郎)
  • 10/20 『ラヴィアンローズ』 (作:関秀人)
  • 10/27 『西淀川女探偵物語』 (作:菱田信也)
  • 11/03 『きのうみた夢』 (作:皿倉のぼる)
  • 11/10 『不倫探偵物語3』 (作:小川竜生)
  • 11/17 『前髪に虹がかかった』 (作:蟷螂襲)
  • 11/24 『あなたの町は歴史の現場 池田編』 (作:柏木宏之)
  • 12/01 『さびたとびら』 (作:尾関功次)
  • 12/08 『なにわ忠臣蔵』 (作:乗峯栄一)
  • 12/15 『回る姑』 (作:高瀬せい)
  • 12/22 『為信のクリスマス / あいのりタクシー』 (作:畑沢聖悟 / 加ヶ本裕樹)
  • 12/29 『遠い初舞台』 (作:小佐田定雄)

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